sedコマンドでhogehogeファイルの1行目の文字列「foo」を「bar」に置き換える場合
ってな感じになる。
そこでこれを同じファイルに保存するために
とするとhogehogeは空のファイルになってしまう。
こんな場合、edコマンドを使えば、こんな感じでできる。
echoの「-e」オプションは「\」をエスケープ文字と見なすためのもの。
これで「\n」を改行とみなしてくれる。
echoでは置き換え命令「1s/foo/bar/g」と
書き込み命令「w」と
終了命令「q」をedに送っている。
改行「\n」が命令の区切り。
edの「-s」オプションは、edの出力を消すため。
シェルスクリプト内で使いたいので、意味のない出力を出さないためにつけとく。
ブログ アーカイブ
2010年3月14日日曜日
pythonでURLエンコード
pythonでURLのエンコードとデコードする例。
urllib.urlencode()でエンコード、
cgi.parse_qs()でデコード。
リンクメモ
http://www.python.jp/doc/release/index.html
http://www.python.jp/doc/release/lib/module-urllib.html
http://www.python.jp/doc/release/lib/module-cgi.html
urllib.urlencode()でエンコード、
cgi.parse_qs()でデコード。
リンクメモ
http://www.python.jp/doc/release/index.html
http://www.python.jp/doc/release/lib/module-urllib.html
http://www.python.jp/doc/release/lib/module-cgi.html
ubuntuでOpenVPN
VPNをしたいけどいくつか選択肢がある。
箱物を使ってもいいならヤマハとかアライドとか
YahooオークションでNetScreenとかCisco1700を買うって手もあるけど
Linuxで安く、そんなに性能も要らないなら上記のソフトで十分。
無料ならOpenVPNしかないみたい。
SoftEtherは当時衝撃的だったけどPacketiXとして商業化してしまった。
オープンソース化してれば今より可能性あったと思うんだけど
個人的には失敗だったと思う。
TinyVPNもブリッジとして使う場合に有償となったし・・・
L2TP + IPsecはOpenVPNより設定がめんどうそうだし。
そんなわけでOpenVPNを試す。
設定方法はここをそのまま実行するだけ。
たしかに面倒だけど無料だと思って、がまんがまん。
ちなみにこっちにも似たような説明があるが
あちこち間違いがあって無用としか思えん。
使用するプロトコルはTCPよりUDPの方がスループットが良いみたい。
server.confとclient.ovpnに
それと、VPNを使ってsshしかしないから圧縮は意味が無いと思うのでコメントアウトに。
しかし、めんどくさいなー
もう少し簡易化してほしい
リンクメモメモ
https://help.ubuntu.com/community/OpenVPN
http://openvpn.net/index.php/open-source/documentation/howto.html
http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/openVpn01_01.jsp
http://www.remus.dti.ne.jp/~grn/openvpn.html
http://freescitech.net/2/ovpn2_howto_ja.html
http://freescitech.net/2/ovpn2_static_ja.html
箱物を使ってもいいならヤマハとかアライドとか
YahooオークションでNetScreenとかCisco1700を買うって手もあるけど
Linuxで安く、そんなに性能も要らないなら上記のソフトで十分。
無料ならOpenVPNしかないみたい。
SoftEtherは当時衝撃的だったけどPacketiXとして商業化してしまった。
オープンソース化してれば今より可能性あったと思うんだけど
個人的には失敗だったと思う。
TinyVPNもブリッジとして使う場合に有償となったし・・・
L2TP + IPsecはOpenVPNより設定がめんどうそうだし。
そんなわけでOpenVPNを試す。
設定方法はここをそのまま実行するだけ。
たしかに面倒だけど無料だと思って、がまんがまん。
ちなみにこっちにも似たような説明があるが
あちこち間違いがあって無用としか思えん。
使用するプロトコルはTCPよりUDPの方がスループットが良いみたい。
server.confとclient.ovpnに
それと、VPNを使ってsshしかしないから圧縮は意味が無いと思うのでコメントアウトに。
しかし、めんどくさいなー
もう少し簡易化してほしい
リンクメモメモ
https://help.ubuntu.com/community/OpenVPN
http://openvpn.net/index.php/open-source/documentation/howto.html
http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/openVpn01_01.jsp
http://www.remus.dti.ne.jp/~grn/openvpn.html
http://freescitech.net/2/ovpn2_howto_ja.html
http://freescitech.net/2/ovpn2_static_ja.html
2010年3月13日土曜日
DisplayLinkなるもの
新しいPCにはモニタが無い。
必要なときに他から持ってきて繋げている。
もっぱらリモートアクセスだからそれでもいいんだが
やはり小さくてもモニタがあればなぁと思ってみれば
それにぴったりのがあるんですね。
衝動買いしました。
USB給電なのがなによりも良い。
LCD-USB7XB
とはいえ、Linuxでも使える保障なんてなくて
ただ単に遊んでみようってのが主な目的なんですが。
他社からも似たような製品が出ていて、
これらはDisplayLinkのチップを使ってるようです。
そこで自宅のLinux(ubuntu 9.04 desktop)でも動くかやってみる。
DisplayLinkのLinux用ドライバはこちらから
http://libdlo.freedesktop.org/wiki/
libdlo-0.1.2.tar.gzを落として解凍。
READMEにあるように
テスト用画面が作動。
おぉー
すんなりいって良かった。
一応ここまで。
ホントはサーバのコンソール画面(Xではなくて)を表示したいのだが
勉強しないといけないことが多いのでまた今度。
最近UBICOMの評価ボードでOpenWRTを動かしてるんだけど
そちらでも使えるとおもしろいかなぁと
OpenWRTで実際やってる人もいる
リンクメモメモ
http://libdlo.freedesktop.org/wiki/
http://blogg.noonday.se/2010/01/28/linux-usb-video-adapter/
http://sven.killig.de/openwrt/slugterm_dl.html
http://www.oceans.mydns.jp/tech/20090521001.html
http://mulchman.org/blog/?p=21
必要なときに他から持ってきて繋げている。
もっぱらリモートアクセスだからそれでもいいんだが
やはり小さくてもモニタがあればなぁと思ってみれば
それにぴったりのがあるんですね。
衝動買いしました。
USB給電なのがなによりも良い。
LCD-USB7XB
とはいえ、Linuxでも使える保障なんてなくて
ただ単に遊んでみようってのが主な目的なんですが。
他社からも似たような製品が出ていて、
これらはDisplayLinkのチップを使ってるようです。
そこで自宅のLinux(ubuntu 9.04 desktop)でも動くかやってみる。
DisplayLinkのLinux用ドライバはこちらから
http://libdlo.freedesktop.org/wiki/
libdlo-0.1.2.tar.gzを落として解凍。
READMEにあるように
テスト用画面が作動。
おぉー
すんなりいって良かった。
一応ここまで。
ホントはサーバのコンソール画面(Xではなくて)を表示したいのだが
勉強しないといけないことが多いのでまた今度。
最近UBICOMの評価ボードでOpenWRTを動かしてるんだけど
そちらでも使えるとおもしろいかなぁと
OpenWRTで実際やってる人もいる
リンクメモメモ
http://libdlo.freedesktop.org/wiki/
http://blogg.noonday.se/2010/01/28/linux-usb-video-adapter/
http://sven.killig.de/openwrt/slugterm_dl.html
http://www.oceans.mydns.jp/tech/20090521001.html
http://mulchman.org/blog/?p=21
仮想化ソフト一覧 と 管理ソフト一覧
役に立ちそうなのでメモメモ
仮想化ソフト一覧
http://virt.kernelnewbies.org/TechComparison
管理ソフト一覧(KVM用)
http://www.linux-kvm.org/page/Management_Tools
仮想化ソフト一覧
http://virt.kernelnewbies.org/TechComparison
管理ソフト一覧(KVM用)
http://www.linux-kvm.org/page/Management_Tools
ubuntu 仮想化 ことはじめ
ubuntu 9.10 serverをインストールできたので
こいつをホストとして仮想化してやろうと思う。
今のところkvmなのは決定で、でも今後もしかするとsparc環境を使う可能性もあるので
QEMUも入れとく。
まずはこの辺で勉強
https://help.ubuntu.com/community/KVM
http://doc.ubuntu.com/ubuntu/serverguide/C/libvirt.html
http://help.ubuntu.com/9.10/serverguide/C/jeos-and-vmbuilder.html
とりあえずkvmコマンド直叩きで動かしてみる。
HDDなしでCDROMブートで動くか確認。動作画面はVNCで接続する。
すんなり動く。
こんどはツールで試す。
これに従いvirt-installコマンドでゲストを作成してみる。
これも動く。
続いて・・・
これに従いvmbuilderコマンドでゲストを作成してみる。
これも動く。
これらは便利なんだが、勝手にゲストが作られるのも不安なので
結局ゲストを定義するXMLファイルを自分で作成して
virshコマンドからdefineで読み込む方法を採用した。
XMLの定義はこちら。
ちょっと気になったのはvmbuilderをインストールする際、
apt-get install python-vm-builderすると
postfixまでインストールしてしまう。
これは勘弁願いたいなぁ
それと
virt-installとvmbuilderを試して気づいたんだが、
生成されるMACアドレスのOUIが異なる。
54:52:00:xx:xx:xx と
52:54:00:xx:xx:xx だ。
ネットで調べてみても両方が混在しているようで、どちらが正しいのかわからない。
IEEEにはどちらも登録されてない。
私の常識だと、
U/L(Universal/Local)ビットがsetされてる52:54:00:xx:xx:xxの方が無難だと思うのだが
とりあえず調べ先をメモメモ
http://d.hatena.ne.jp/int128/20091026/1256573933
http://research.sakura.ad.jp/2010/03/08/kvm-install/
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-kvm-virtual-server/
http://moimoitei.blogspot.com/2008/07/ubuntu-kvm-libvirt.html
http://blog.livedoor.jp/vine_user/archives/51222424.html
http://www.h7.dion.ne.jp/~qemu-win/qemu-doc-ja.html
http://www.h7.dion.ne.jp/~qemu-win/HowToFloppyCdrom-ja.html
http://postcard.blog.ocn.ne.jp/itazura/2009/11/ubuntu_jeoskvm_.html
http://www.mztn.org/kvm/kvm.html
こいつをホストとして仮想化してやろうと思う。
今のところkvmなのは決定で、でも今後もしかするとsparc環境を使う可能性もあるので
QEMUも入れとく。
まずはこの辺で勉強
https://help.ubuntu.com/community/KVM
http://doc.ubuntu.com/ubuntu/serverguide/C/libvirt.html
http://help.ubuntu.com/9.10/serverguide/C/jeos-and-vmbuilder.html
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/kvm02/kvm02a.html
http://www.asahi-net.or.jp/~aa4t-nngk/kvm.html
http://www.asahi-net.or.jp/~aa4t-nngk/kvm2.html
http://www.asahi-net.or.jp/~aa4t-nngk/kvm.html
http://www.asahi-net.or.jp/~aa4t-nngk/kvm2.html
とりあえずkvmコマンド直叩きで動かしてみる。
HDDなしでCDROMブートで動くか確認。動作画面はVNCで接続する。
すんなり動く。
こんどはツールで試す。
これに従いvirt-installコマンドでゲストを作成してみる。
これも動く。
続いて・・・
これに従いvmbuilderコマンドでゲストを作成してみる。
これも動く。
これらは便利なんだが、勝手にゲストが作られるのも不安なので
結局ゲストを定義するXMLファイルを自分で作成して
virshコマンドからdefineで読み込む方法を採用した。
XMLの定義はこちら。
ちょっと気になったのはvmbuilderをインストールする際、
apt-get install python-vm-builderすると
postfixまでインストールしてしまう。
これは勘弁願いたいなぁ
それと
virt-installとvmbuilderを試して気づいたんだが、
生成されるMACアドレスのOUIが異なる。
54:52:00:xx:xx:xx と
52:54:00:xx:xx:xx だ。
ネットで調べてみても両方が混在しているようで、どちらが正しいのかわからない。
IEEEにはどちらも登録されてない。
私の常識だと、
U/L(Universal/Local)ビットがsetされてる52:54:00:xx:xx:xxの方が無難だと思うのだが
どういうことなんでしょ?
既成事実として両方獲得してしまおうというこのなのかしらん?
とりあえず調べ先をメモメモ
http://d.hatena.ne.jp/int128/20091026/1256573933
http://research.sakura.ad.jp/2010/03/08/kvm-install/
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-kvm-virtual-server/
http://moimoitei.blogspot.com/2008/07/ubuntu-kvm-libvirt.html
http://blog.livedoor.jp/vine_user/archives/51222424.html
http://www.h7.dion.ne.jp/~qemu-win/qemu-doc-ja.html
http://www.h7.dion.ne.jp/~qemu-win/HowToFloppyCdrom-ja.html
http://postcard.blog.ocn.ne.jp/itazura/2009/11/ubuntu_jeoskvm_.html
http://www.mztn.org/kvm/kvm.html
ubuntu本家ドキュメント
今後、調べものをするにあたってドキュメントへのリンクをメモメモ
https://help.ubuntu.com/9.10/serverguide/C/index.html
http://manpages.ubuntu.com/
https://help.ubuntu.com/9.10/serverguide/C/index.html
http://manpages.ubuntu.com/
Fake RAIDにubuntuインストール、、、でも失敗
新しいPCではRAID1にしたかったのだが、これがハマッタ。
ちょっと楽観的すぎた。
RAIDなんてほとんどやったことなくて
最初で最後の経験なのが5年ほど前、
仕事で組んだPCにAdaptecのRAIDカードを乗せて
RAID5にしてWindows server 2003を入れたことだけ。
OSのインストールの際にドライバーを入れてやればすんなり成功した。
その経験から単純に、RAIDはOSから見れば
1つのHDDなんだって思ってたら違うんですな。
今回の環境ではintel P55チップに載ってるSATA RAID機能を使うのだが
Linuxから見ると、素のHDDが/dev/sdaと/dev/sdbとして見えてる。
それを、/deb/mapper/isw__aabbccdd_Volume0として
linuxのdmraidが見なすってことみたい。
そんで、この中途半端なRAID機能をFake RAIDと呼んでる。
LVMを使ってSoftware RAIDにするってのは知ってたけど・・・
adaptecのような高級なのがHardware RAIDで
マザーボードに載ってるような安っぽいのがFake RAIDで
ソフトでやるのがSoftware RAIDと。
いろいろありますなー
そんでこのFake RAIDでubuntu 9.10 serverをインストールしようとしたのだが
ブートローダのインストールのところで失敗する。
GRUBもLILOもインストールできない。
ext4でフォーマットしてkernelやらのパッケージをHDDに書き込めているようなので
RAIDとしては動いているようだが・・・?
仕事で使うのが前提なので、
こんな些細なことで時間とられるわけにもいかずここで断念。
RAIDはやめて単なる2台のHDDとして運用することに。
これだと何の問題も無くインストールできた。
はぁ~
adaptec買うべきだったかなー
一応、そんとき調べた先のリンクをメモメモ
https://help.ubuntu.com/community/FakeRaidHowto
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=721825
http://wiki.debian.org/DebianInstaller/SataRaid
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=1277552
http://ubuntuforums.org/archive/index.php/t-111090.html
http://d.hatena.ne.jp/gmaxlab/20080602/1212387298
http://bbossola.wordpress.com/2008/03/07/dmraid-on-ubuntu-with-sata-fakeraid/
http://www.hinet.mydns.jp/tdiary/?date=20080112
http://slashdot.jp/~ribbon/journal/425657
http://myhome.cururu.jp/maniac_linux/blog/article/81001468520
http://sourceforge.jp/magazine/05/03/17/0923219
http://affilie.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/fedora-12-dmrai.html
ちょっと楽観的すぎた。
RAIDなんてほとんどやったことなくて
最初で最後の経験なのが5年ほど前、
仕事で組んだPCにAdaptecのRAIDカードを乗せて
RAID5にしてWindows server 2003を入れたことだけ。
OSのインストールの際にドライバーを入れてやればすんなり成功した。
その経験から単純に、RAIDはOSから見れば
1つのHDDなんだって思ってたら違うんですな。
今回の環境ではintel P55チップに載ってるSATA RAID機能を使うのだが
Linuxから見ると、素のHDDが/dev/sdaと/dev/sdbとして見えてる。
それを、/deb/mapper/isw__aabbccdd_Volume0として
linuxのdmraidが見なすってことみたい。
そんで、この中途半端なRAID機能をFake RAIDと呼んでる。
LVMを使ってSoftware RAIDにするってのは知ってたけど・・・
adaptecのような高級なのがHardware RAIDで
マザーボードに載ってるような安っぽいのがFake RAIDで
ソフトでやるのがSoftware RAIDと。
いろいろありますなー
そんでこのFake RAIDでubuntu 9.10 serverをインストールしようとしたのだが
ブートローダのインストールのところで失敗する。
GRUBもLILOもインストールできない。
ext4でフォーマットしてkernelやらのパッケージをHDDに書き込めているようなので
RAIDとしては動いているようだが・・・?
仕事で使うのが前提なので、
こんな些細なことで時間とられるわけにもいかずここで断念。
RAIDはやめて単なる2台のHDDとして運用することに。
これだと何の問題も無くインストールできた。
はぁ~
adaptec買うべきだったかなー
一応、そんとき調べた先のリンクをメモメモ
https://help.ubuntu.com/community/FakeRaidHowto
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=721825
http://wiki.debian.org/DebianInstaller/SataRaid
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=1277552
http://ubuntuforums.org/archive/index.php/t-111090.html
http://d.hatena.ne.jp/gmaxlab/20080602/1212387298
http://bbossola.wordpress.com/2008/03/07/dmraid-on-ubuntu-with-sata-fakeraid/
http://www.hinet.mydns.jp/tdiary/?date=20080112
http://slashdot.jp/~ribbon/journal/425657
http://myhome.cururu.jp/maniac_linux/blog/article/81001468520
http://sourceforge.jp/magazine/05/03/17/0923219
http://affilie.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/fedora-12-dmrai.html
新しくPCを調達
会社の金でPCを買ってもいいとの事なので、1台自作PCを買うことにした。
と言っても、自分で組むのは面倒くさいのでお店にやってもらう。
今回の目的は、Linux(ubuntu)サーバとして組み込み開発で使うmake環境を用意すること。
また、複数の開発環境を用意できるようにするためにkvmかqemuで仮想化する。
ということでCPUはcore i7 860。
ハイパースレッドありだからOSからは8コアに見える。
core i5より仮想化したとき性能があればいいなー(実際のとこどうなのかは不明)
メモリは4GBのモジュールは高いので、2GB x 4枚とする。
サーバなので一応HDDをRAID1にする。
RAIDはマザーボード(intel P55チップ)の機能のものにする。
他の部品は適当に。ただし電源はそれなりのものにしたい。
という計画で日本橋にでかけて、たまたま入った大阪faithさんで購入。
なんでこの店なのかは特に理由も無く。
店の人に話を聞きながら以下の構成に決定。
cpu: Intel Core-i7 860 2.8GHz
board: ASUS P7P55-M
mem: PSD34G1333KH x 2 (2GB 2枚セットが2つで計8GB)
hdd: SEAGATE ST31500541AS (1.5TB 5900rpm 32MB SATA300) x 2
power:ENERMAX EMD525AWT-II
他:適当
組立工賃+送料込みで約12万円となりました。
当初は10万円前後かと思ってたから意外とかかったなぁ
組むのに1~2週間って言われて待ってると
何かトラブルがあったらしく、相性の問題でDVDドライブが認識しないとかで
マザーボードが変更になった。
新しいのはGIGABYTE GA-P55M-UD2。
組み立て代行しててよかった・・・?
価格.comではASUSの方がGIGABYTEより高い?
まぁー自分でトラブル解決する手間を考えたら
2000円くらいだし気にしない気にしない。
そんなこんなで届いたPCは快調に動いてる。
音もそんな気にならないしいい感じ。
失敗したのは、適当に選んで買った1000円の日本語キーボード。
サーバだからやっぱし英語キーボードの方がよかった。
Ubuntu 9.10 Server入れるためにいろいろやるんだけど
記号(; : / \)なんかが入力しずらい。
今度から気をつけよう。
それと、Intel CPUに暗号用の命令AES-NIが追加されるらしい。
ちと興味ある機能だ。
Linuxのkernelは既に対応してるそうだし。
それまで待てればいいんだけど、
今期予算でって話だし、今すぐ仕事で使いたいからしゃーないね。
と言っても、自分で組むのは面倒くさいのでお店にやってもらう。
今回の目的は、Linux(ubuntu)サーバとして組み込み開発で使うmake環境を用意すること。
また、複数の開発環境を用意できるようにするためにkvmかqemuで仮想化する。
ということでCPUはcore i7 860。
ハイパースレッドありだからOSからは8コアに見える。
core i5より仮想化したとき性能があればいいなー(実際のとこどうなのかは不明)
メモリは4GBのモジュールは高いので、2GB x 4枚とする。
サーバなので一応HDDをRAID1にする。
RAIDはマザーボード(intel P55チップ)の機能のものにする。
他の部品は適当に。ただし電源はそれなりのものにしたい。
という計画で日本橋にでかけて、たまたま入った大阪faithさんで購入。
なんでこの店なのかは特に理由も無く。
店の人に話を聞きながら以下の構成に決定。
cpu: Intel Core-i7 860 2.8GHz
board: ASUS P7P55-M
mem: PSD34G1333KH x 2 (2GB 2枚セットが2つで計8GB)
hdd: SEAGATE ST31500541AS (1.5TB 5900rpm 32MB SATA300) x 2
power:ENERMAX EMD525AWT-II
他:適当
組立工賃+送料込みで約12万円となりました。
当初は10万円前後かと思ってたから意外とかかったなぁ
組むのに1~2週間って言われて待ってると
何かトラブルがあったらしく、相性の問題でDVDドライブが認識しないとかで
マザーボードが変更になった。
新しいのはGIGABYTE GA-P55M-UD2。
組み立て代行しててよかった・・・?
価格.comではASUSの方がGIGABYTEより高い?
まぁー自分でトラブル解決する手間を考えたら
2000円くらいだし気にしない気にしない。
そんなこんなで届いたPCは快調に動いてる。
音もそんな気にならないしいい感じ。
失敗したのは、適当に選んで買った1000円の日本語キーボード。
サーバだからやっぱし英語キーボードの方がよかった。
Ubuntu 9.10 Server入れるためにいろいろやるんだけど
記号(; : / \)なんかが入力しずらい。
今度から気をつけよう。
それと、Intel CPUに暗号用の命令AES-NIが追加されるらしい。
ちと興味ある機能だ。
Linuxのkernelは既に対応してるそうだし。
それまで待てればいいんだけど、
今期予算でって話だし、今すぐ仕事で使いたいからしゃーないね。
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